2010年

2月

18日

ローコスト住宅のポイント②・・・・・その2

②間取りを含めシンプルで自然なレイアウトとする・・・・・その2

 

大きなワンルームのような間取りを考える。

 

各室のレイアウトにより、視線を遮る工夫をし、

壁や建具(ドア)の数を減らします

 

スキップフロアなど床レベルを上下させることで視線をはずす方法もあります。

また逆に視線を合わせる場合にも使います。

 

ひとまとまりの空間は部屋ごとの温度の壁もつくらないので、

ヒートショックに対しても有効となります。